コモドマッティーナ | 導入実績 | iLive

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神戸を代表するランドマークの1つ、メリケンパーク内の神戸海洋博物館にiLiveシステムが導入されました。


神戸海洋博物館
オフィシャルサイト:http://www.kobe-meriken.or.jp

iLive R-72サーフェイス+iDR-16ミックスラックシステム



神戸を代表するランドマークの1つ、メリケンパーク内の神戸海洋博物館にiLiveシステムが導入されました。
イベント・シンポジウム・会議・映画などの催し物が開かれる多目的ホールの映写室にiLive-R72サーフェイスとiDR-16ミックスラックを設置。


— iLiveの導入の決め手は?
このiLive-R72システムの導入の決めてとなったのが、導入前の課題であった「ミキサーを操作するために映写室まで行く手間を省きたい」、
そして「普段は音響に詳しくない方が操作することが多いので簡単に操作できるもの」の2点をクリアすることができたため。



リモートコントローラー、PL-10を接続する

iLiveのミックスラックiDR-16のPL-Anet専用ポートへPLコントローラーを接続。
それぞれのロータリーエンコーダーにはミックスに必要な機能を割当て使用できます。
例えば入力信号のレベルアップ/ダウン、ミュート機能など、特別な音響技術がなく
ても簡単に操作できるのも強みの1つです。





今回の施工ではステージ袖までCAT5ケーブルが引かれているので、必要に応じて袖での調整が可能な設計となっています。以下の2パターンにおいて使用することができます。ケーブルは、最大で250mまで引き延ばしができます。

①映写室で使用する
②ステージ袖で使用する

映写室ilive.png

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