Quデジタルシリーズ | Quの使い方を知る
























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Qu Series - Getting Started

Quデジタルシリーズの概要からミキサー構成、基本的なオペレーションを紹介します


Qu Series Channel Processing

Quデジタル搭載の4バンドEQ、ダイナミックス、GEQ、ディレーをタッチスクリーン、アナログスタイルのプロセッシングブロックを使用して操作します。


Qu Series iLive FX

Qu搭載のFXは、トップクラスのデジタルコンソール、iLiveデジタルにて多くのユーザーから評価された「iLive FX」。リバーブ、ディレー、モジュレーター、ADT、ゲートバーブまで、過去の名機を忠実に再現したなど豊富な4ステレオFXを内蔵しています。


Qu Series Qu-Drive

USB(HDD)によるマルチトラックレコーディング・プライバックができる、USBレコーダー「Qu-Driveを」搭載。18チャンネルをWAV形式、24bit/48kHzのオーディオ・データのマルチレコーディングとプレイバック(再生)を接続したUSBハードディスクから行うことができます。


Qu Series Qu-Pad ルーター設定

iPadアプリ専用のミキシングツール「Qu-Pad」です。ワイヤレスによるリモートコントロールができます。


Qu Series dSNAKE & ME-1

デジタル伝送用のポート、dSNAKEにより拡張I/Oボックスの接続ができます。Cat5ケーブルは最長120mまで引き回しができます。 またパーソナルモニター(キューボックス)、ME-1との接続も可能です。


Qu Series Custom Layers & Soft Keys

2つの固定レイヤー以外に、カスタム可能な「カスタムレイヤー」、また瞬時に任意の機能にアクセスすることができる「ソフトキー」の操作を紹介


Qu Series Copy Paste User Libraries

パラメーター情報をコピー、ペースト、及びユーザーライブラリーとしてお気に入りのパラメーター情報を保存できます。






Qu Series DAW Control

QuデジタルはDAWソフトウェアの制御ができます。