Quデジタルシリーズ | Quのさまざまな使い方を紹介 ライブからスタジオまで幅広い使い方
























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QUデジタルシリーズは、ローカルI/Oを搭載、オールインワンとして使用することができます。ステージからアナログマルチを引き回して使用します。

USBでマルチトラック録音/再生ができるUSBレコーダー、Qu-Driveを搭載、簡単にライブの記録を残すこともできます。

Qu-Driveとは:Quミキサーに搭載のUSBレコーダーです。詳細はこちら























Quデジタルシリーズは、デジタル伝送用ポート、dSNAKEを使用することより、拡張I/Oボックスとの接続可能です。Cat5ケーブル1本で最長120mまで引き回しができます。

また、広い現場ではiPadアプリ、Qu-Padでリモート操作が便利です。ステージ上、またはステージから離れた場所から自由に正しいミックス調整をすることができます。

dSNAKEとは?:ALLEN&HEATH独自のデジタル伝送規格、低レイテンシーで120mまでのケーブル延長ができます。

オーディオラックとは?:ALLEN&HEATHのデジタルミキサーの代表モデルである、GLDの拡張I/Oボックスです。AR2412(24in/12out)とAR84(8in/4out)の2モデルがあります。詳細はこちら






























USBインターフェースを搭載しているQu-デジタルシリーズ、特別なインターフェースは不要、直接Macへダイレクトにマルチトラック録音し、DAWソフトをコントロールできます。

また、Quに装備したデジタル伝送用ポートを使用すれば、ME-1パーソナルモニター(キュー・ボックス)の接続もできます。

ME-1とは?:40チャンネル分のソースをミックスできるパーソナルモニターです。詳細はこちら