LightViper -FIBER OPTIC AUDIO SNAKE-

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LightViper
Digital Fiber Optic Audio Snake System



32x8光ファイバー マルチケーブル システム
損失なしに約2Kmの伝送
レイテンシー"630μs" (片方向)
標準マイクケーブルよりも小口径の堅牢光ファイバー ケーブル
24ビット/96KHzサンプリング
ファンタム電源内蔵(8Ch単位)
各チャンネル、バランス/アンバランス受け対応。(DIの必要性なし)
フラットな周波数特性、100dB以上のダイナミックレンジ
Neutrikコネクター採用
ステージ側の32Chを3箇所へ分配可能(スプリット端子/オプション)
アナログおよびAES3の同時取出し
堅牢なスティール ボックス採用
ラックマウント、ウォールマウントパネル(オプション)
ツアリング、固定設備、放送などあらゆるアプリケーションの対応
RS-422コントロール端子装備

製品一覧

イーサネットスネーク EF-2  

RJ-45コネクター/レセクタブルを介して10/100イーサネットの2つの独立したチャンネルが受けられ、光ファイバー伝送に変換できます、Tx,Rxを使用した標準的なイーサネット、Txのみを使用した2ch片方向イーサネット、これらを組み合わせたモードを使用できます。EF-2はパケット構成データ内容を無視することから標準イーサネット機器同様、AVIOM Pro16Monitor Mixing System,CobraNet,EtherSoundネットワーク等に使用できます。 EF-2はオートスイッチAC電源を内容、外部9〜18VDCでの駆動も可能です。



 

マルチコントロールインターフェース MD-3

ライティングコントロールマルチプレクサー DMX4

LightViper光ファイバー伝送システムを使用して、RS-422,RS-232、MIDI信号が送受信できるマルチチャンネルコントロールインターフェースです。 前面に3つのコネクター(RS-422,MIDI,RS-232)を備え、背面に3つのRJ45を介して供給されます。このコントロールデータはオーディオと同じ光ファイバーで伝送ができます。

DMX4は、2台のユニットで構成され、(DMX4i入力ユニット/DMX4o出力ユニット)LightViperオーディオ伝送システムとインターフェースでいます。8chオーディオリターンバス用の光ファイバーで別のバンド幅を使用し、4ユニバース(2048独立DMXチャンネル)、また3ユニバース(1536独立DMXチャンネル)、及びFOH側からステージ側へYAMAHA RS422コントロールの伝送ができ、DMX4ユニット用に新たな光ファイバーを必要としません。



 

VIS-1832(アナログステージボックス)
32センド、8リターン、マイクプリアンプ付

VIS-4832(デジタルステージボックス)
32センド、8リターン、AES3 デジタルI/O

VIS-1832 の入力は高性能プリアンプ付きの 32 Neutrik XLR 1/4”TRS コンボ コネクター、リターンは 8NeutrikXLR-M コネクターです。全入力はバランス、アンバランス受けができ、3 段階でゲイン レベル調整ができます:0dB(ライン)/ 26dB/ 46dB(マイク)。また 8Ch 単位で 48V ファンタム電源 ON/OFF ができます。高性能プリアンプの出力は 24 ビット/96KHz でサ ンプリングされ光ファイバーで FOH ボックスへ送られます。 モニター ミキサー/ 放送・レコーディング用に使用できる光ファイバー分岐を 2 出力取付けられます。(オプション)この分岐 用には VIM-1032 で出力が取り出せます。 光ファイバーコネクターには ST コネクターモデルと TAC-4 コネクターモデルがあり、各モデルとも 1 分岐、2 分岐がオプショ ンで選択できます。
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VIM-1832 FOH ボックスと組合せ、32 センド/8 リターンのデジタル トゥ デジタルの光ファイバー マルチ伝送システムが
構築できます。このシステムはリモート プリアンプのデジタル出力をデジタル ミキサーへ完璧に伝送することができます。コントロール信号VIS-4832+VPL-11は FOH からオプションの DGL-422(RS-422 ドングル)モジュールまたは ETH1832(10/100 イーサーネット)モジュールを介 して送れます。 VIS-4832 は 2 個の 25 ピン D コネクターで 16AES3(32 オーディオ チャンネル)入力および 1 個の 25 ピン D コネクターで 4AES3 (8 オーディオ チャンネル)リターン、また同時に 25 ピン D コネクターでライン レベル アナログ出力も取り出せます。


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モニター ミキサー/ 放送・レコーディング用に使用できる光ファイバー分岐を 2 出力取付けられます。(オプション)この分岐 用には VIM-1032 で出力が取り出せます。 光ファイバーコネクターには ST コネクターモデルと TAC-4 コネクターモデルがあり、各モデルとも 1 分岐、2 分岐がオプショ ンで選択できます。


 

VIM-1832
FOHボックス

VIM-1032
分岐出力ボックス

VIS-1832 ステージ ボックスと組合せ、32 センド/8 リターンのデジタル光ファイバー マルチ伝送システムが構築できます。 VIM-1832 はラック イヤーの取付を変えることでフロントまたはリア- マウントができる1U ラックマウント ユニットです。 アナログ 32 センド出力は TascomDA-88 ピンアウトの 4 個の DB-25F コネクターで取り出せます。同時に 2 個の DB-25F コネクターから AES3 デジタルも取り出せます。8 リターンチャンネルはアナログまたはデジタルで DB-25F コネクターを
介 して送れます。アナログまたはデジタル入力は内部スイッチで選択できます。
デジタル I/O を使用した時、ユニットはワードクロックまたはスーパークロック(BNC コネクター)いずれかでを使用してス レーブまたはマスターにできます。システム全体のクロックは周波数コヒーレントで VIM-1832 でドライブされます。 ST コネクター モデルと TAC-4 モデルがあります。

VIM-1032 は VIS-1832 の分岐出力用ユニットです。リターン入力がなく、クロック出力のみ以外は VIM-1832 と同仕様です。


VIM-1032-NB.jpg

 


Ethernet Snake EF-2 × iLive Digital Console

イーサーネットを光伝送





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